☆健康に感謝☆病気との上手な付き合い方!?・・・

■病気入院を機に生涯係わる病院とくすりとの人生!
数回にわたる入院生活。闘病生活を上手に前向きに過ごすにはどうすれば!?
私はこうして病気と付き合っている。






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女性に多い頭痛の原因とは、カリスマ医師が今解決を・・・!?

日本人に多い頭痛の悩み
いまや日本人の内、20代から40代の女性に多いと言われています。
先日もテレビの番組で取り上げられたほど。
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日本テレビ、DON!10月25日放送【頭痛の原因は何…?頭痛外来カリスマ名医登場で、タイプ別痛み(秘)解決策】の詳細情報です。
◎MC:中山秀征、馬場典子(日本テレビアナウンサー)、桝太一(同左)
◎パネリスト:徳光和夫、西山茉希、NONSTYLE
◎ゲスト:高田万由子、矢口真里ほか
◎専門家ゲスト:清水俊彦(東京女子医科大学頭痛外来医師)
※ベストセラー「頭痛女子のトリセツ」著者

●主な頭痛:他の病気が原因で起こる頭痛以外。
片頭痛
緊張型頭痛

片頭痛の特徴…ズキンズキンと脈打つような痛み。
※片頭痛は遺伝的傾向がある、特に母親が片頭痛の場合
 子供も片頭痛になる可能性が高い
・痛む部位はこめかみ周辺
・20代から40代の女性に多い
・日常生活に支障
・吐き気をもよおす
・光・音・においに敏感になる

緊張型頭痛の特徴…締めつけられるような痛み。
・痛む部位は後頭部両側側部
・孫悟空の輪っかをはめられている感じ
・日常生活に支障は少ない
・1日中続く痛み
・圧迫感、重苦しい鈍痛がある

片頭痛と緊張型頭痛の見分け方…頭を振る。
・頭を振って痛みが増す場合…片頭痛
・頭を振って痛みが増さない場合…緊張型頭痛

●片頭痛の対処法・冷やす
・暗い部屋
・カフェイン

緊張型頭痛の対処法・温める
・適度な運動
・マッサージ

片頭痛の人が避けるべきこと・イタリア料理
・料理教室
・映画館
・登山

片頭痛の人が取り入れるべきこと・日本料理
・フラダンス
・水族館
・森林浴

頭痛の究極の対策法
「頭痛ダイアリー」…頭痛の程度、日常生活への影響度を記録して頭痛を予防する
※頭痛ダイアリー考案者:埼玉精神神経センター頭痛センター長・坂井文彦氏

●頭痛体操その1※1日3回で効果的
(1)両肩をグッと持ち上げて8秒間キープ
(2)力を抜いて肩を落とす

●頭痛体操その2※1日3回で効果的
(1)両ひじを曲げて8秒間キープ
(2)力を抜いて肩を落とす

【問題】片頭痛の人が避けた方がいい食べ物は、ピザそれともアイスクリーム?
【答え】ピザ
   ※ピザのチーズには、血管拡張物質チラミンが多量に含まれ、
    ピザのオリーブオイルには、血管拡張物質ポリフェノールが
    多量に含まれ、片頭痛が出る可能性が高くなる
    チラミンはチョコレート・ヨーグルト・柑橘系(オレンジ・グレープフルーツなど)
    に含まれる
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posted by 健康に感謝 at 21:47 | 福岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 病院

耳管開放症とは!?中島美嘉さん、歌手活動休止「耳だけが不調」で・・・!?

歌手の中島美嘉さんはHP上で「少しの間、歌うお仕事をお休みさせて頂きます」と報告。
一体どうしたのでしょうかね。
ここ数年、耳の違和感があったとした上で「納得できる歌が歌えない位に悪化してしまい、治療に専念したいと思います」とつづった。
「耳だけが不調で、歌手として悔しい限り」と苦しい胸の内も明かした。・・・と!
耳管開放症とは!?中島美嘉、歌手活動休止「耳だけが不調」で・・・!
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耳の不調とは、両耳の「耳管開放症」で、通常は閉じている耳管が開いたままになる。
耳がふさがったように感じたり自分の声が大きく聞こえる、耳鳴りやめまい、音程がずれて聞こえるなどの症状がある。
ストレスや過労、体重の急減などが原因になるという。

関連記事:中島美嘉、「両側 耳管開放症」で休養へ 10周年“初武道館”も中止に。
この記事の内容はこちらから!

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posted by 健康に感謝 at 06:05 | 福岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気

第一三共から初の「純国産」インフルエンザ治療薬を新発売とのニュースが・・・!? 

―第一三共から・・・初の「純国産」インフルエンザ治療薬を新発売! 
インフルエンザが流行する冬を前に、日本で開発・製造された初めての純国産のインフルエンザの治療薬が19日から医師の処方を受けて使用できるようになりました。
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第一三共は10月19日、初の「純国産」インフルエンザ治療薬イナビル吸入粉末剤20mgを新発売した。
同社は今シーズンのインフルエンザの流行に対応するため、12月末までに約200万人分、来年3月末までに最大400万人分の製剤を供給できる生産体制を整えるとしている。
同社の広報担当者によると、これは今シーズンのインフルエンザの流行規模などを反映させたものではなく、供給が可能な最大限の生産量を示したものという。

国内のインフルエンザ治療薬としては、中外製薬のタミフル、グラクソ・スミスクラインのリレンザ、塩野義製薬のラピアクタに続き4製品目。
用法・用量は、成人と10歳以上の小児は40mg、10歳未満の小児は20mgを単回吸入投与する。
同社によると、同じ吸入投与のリレンザが1日2回、5日間の投与が必要なのに対し、
イナビルは1回の投与で治療が完結し、タミフルの1日2回、5日間の投与と同等の効果を示すのが特長。

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posted by 健康に感謝 at 22:45 | 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | くすり
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